2006年04月04日

竜助・追悼!

昨夜の御通夜、そして今日の告別式、仲間の号泣の中、竜助君を天国に
皆で見送って参りました、皆さんの暖かい竜助君へのお悔みの書き込み、
本人も喜んでいると思います、本当に有難う御座いました。
紳ちゃんは来なかったのですが、
『俺・竜助の顔よう見んし、泣いてしまって何にもで出来ひんから
 行きたい気持ちは勿論有るけど・・皆で頼むわ』って頼まれました。
 僕は快諾しました、紳ちゃんの気持ち、理解してやって下さい

1日の『感謝祭』紳ちゃんは本当に頑張ったと思います、始まる前日、
31日に『終わってから、打ち上げパーティーに行かへんから、
                 一緒に飲んでくれへんか』って
紳ちゃんからメールが来たので、即『いいよ』って返しました。

其の夜は坂田師匠・サブロー君・こだまさん、と5人で、
竜ちゃんの昔話し想い出話で2時過ぎ迄、小さな部屋で涙しながら
飲みましたん。
その後、感謝蔡に出演した大勢の若手達が他の店で待ってくれて居ると
言うので紳ちゃんとサブロー君と3人で、3時前から
二次会に参加しまして、ホテルに帰ったのは5時半頃でしたが、
追悼の良いお酒を飲めました、4時頃には、まっちゃんも紳ちゃんを気使い
参加してくれましたが、そのまっちゃんが、紳ちゃんの気持ちを思い、
涙を流してくれたのは、紳ちゃんも竜助も嬉しかったと思います、
若手も皆いい奴ばかりです、感謝です。

  竜ちゃん!僕等漫才ブームの戦友は竜ちゃんの事は一生忘れへんから
  心配せんときや、一寸生き急ぎ過ぎて悔しいやろけどけど・・
  残された家族の事は天国から身守ってやって下さいね、   
  僕等も応援するから、ほんとに沢山の想い出有難うね・・・
  竜ちゃん あんたの冥福を心からお祈ります。 合掌

 芸人は悲しいときも、カメラを向けられると・・・・笑顔です・・

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posted by オール巨人 at 00:45| Comment(29) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なんだか紳助さんの気持ちが、痛いほどわかるだけにつらいです。
一番に参列したいのに・・・頂いているお仕事もあるだろうし・・・。少し落ち着いたら菩提寺の方へ、お参りにお伺いすればいいんですよ。
巨人師匠始、紳助さん・お仲間の皆さん・そして
ご遺族の皆様御身ご自愛くださいね。
Posted by ころすけ at 2006年04月04日 06:20
竜助さんのご冥福をお祈り申し上げます。
そして、巨人さんをはじめ、お仲間皆様のさらなるご活躍も併せてお祈り申し上げます。
Posted by マー at 2006年04月04日 08:55
巨人師匠、二度目のコメントさせていただきます。
竜助さんが亡くなったと聞いたのは昨日の朝でした、
西川のりお師匠の「お前の最後の舞台や!」と言う叫びに僕は涙を流しました。今頃天国で夏目雅子さんや渥美清と親交を深めているのでしょうか?

誠にご冥福をお祈り申し上げます。
Posted by 豊本隆弘 at 2006年04月04日 10:02
初めまして。
告別式の模様をテレビで拝見致しました。
のりお師匠のお姿が痛々しく、身体中のわななきが
こちらにもビシビシと伝わってきました。
かけがえのない方との突然の別れに備えて生きていくという言い方は変だとは思うのですが
やはり、逝く方も送る方も思い残す事がないのが一番なのだなぁ、
と、のりお師匠の心中の吐露に考えさせられました。

私も漫才ブームをリアルタイムで拝見していました。
紳助さんも、竜助さんがいてこその、あの間、あのテンポだったのだと思います。
あの時期、相当な紳竜フォロワーがいましたが、紳竜を超えるものはありませんでしたし、
その存在感は、現在も語り継ぐ者はいても、模倣を試みる者がいないほど絶大であったのだと感じました。

「戦友」と呼び合えるお仲間がいる事をとても羨ましく思います。
改めて、自身の指針に加えたいと思います。

最後に竜助さんのご冥福をお祈り申し上げます。
Posted by candyman at 2006年04月04日 12:08
竜助さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
ブログを読みながら涙が流れました。
巨人さん、紳助さんの気持ち、そして一緒に涙を流した仲間の方々の気持ちがとても痛いです。
紳助さんの心も早く落ち着かれるといいですね。
Posted by kira at 2006年04月04日 13:20
辛い時を一緒に過ごしてきた戦友を失うこと、
何より辛いでしょうね。、
ブラウン管の前で心を痛めています。
亡くなった竜助さんのためにも、
巨人さんを始め、みなさんのより一層磨きの掛かった漫才を見られることを期待しています。
ご冥福をお祈りいたします。
Posted by 琴音 at 2006年04月04日 14:01
始めまして。
告別式の様子テレビで拝見しました。漫才ブームの時私は小学生でした。「ひょうきん族」の竜助さんをとても覚えています。その頃の栄光は今も私の心に残っています。もちろん皆さんの心にも。とても素敵なお仲間達に囲まれ、天国に旅立っていかれましたね。巨人さんをはじめ素敵な友情という宝を一緒に…。

ご冥福を心からお祈り申し上げます。
Posted by kayoco at 2006年04月04日 14:47
竜助さん、ご冥福をお祈りします。

紳助さんが生番組にもかかわらず
がんばれたのは
きっと偶々とはいえ
ゲストに巨人さんやサブローさんらが側におられて、紳助さんの気持ちを理解してくれている!というのがあったからでしょう!
つらいお仕事、お疲れ様でした!
Posted by はしぞー at 2006年04月04日 17:19
気持ちが通じ合ってますね。心洗われますね!
「富相敬愛」!巨人さん、頑張ってね!
Posted by kamiy at 2006年04月04日 19:52
初めて書き込みさせて頂きます。
私も小学生の頃に漫才ブームがあり、B&B、ぼんち
紳竜とテレビを見て大笑いしてました。
特に紳竜の漫才は斬新で面白く現在に至るまで
他には真似出来ない笑いだったと思います。
まさか、こんなに早く、こんな形で幕を降ろすことに
なるなんて、本人も思ってなかったでしょう。
残された紳介さんの気持ちも痛いほど分かります。
気持ちが人一倍あったでしょうが死に顔や骨を拾う事なんてできなかったのでしょう。
私の母も祖母が亡くなった時、通夜も葬儀にも参列
しませんでした。
やはり、見たくないし、見れないと言ってました。
亡くなられた当日紳介さんの生放送を見て
辛さと悲しみに闘いながら最後までやり遂げて素晴らしいと思いました。
巨人さん初め、たくさんの仲間に支えられて、いい人生だったと思います。
竜介さんの事は忘れません。
天国で皆を笑わせて、家族や仲間を見守ってくれると
思います
竜介さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
竜介さん笑いをありがとう 合掌
Posted by めぐこ at 2006年04月04日 19:53
初めて投稿させていただきます。
のっけからで何ですが、以前は巨人さんが好きではありませんでした。   弟子にきついだの、説教魔だのと聞き及んでいましたので。
しかし岡八さん死去に伴うお二人の美しい師弟愛にいたく心を震わされました。   師弟愛など死語でありそうな時代だけにです。

それと同じように紳助にも以前より愛憎なかばするものがありました。  暖かい人間のようで冷淡なようにも見え、若いときと比べ毒気はさすがにへってはきたものの実態を掴みかねていました。
そんなわけで以前の暴行事件では芸能界から消えてしまえばいいとさえ思っていました。
なぜ、そこまで こだわるのかというと竜介との件があったからです。
かたや大金持ち、かたや路頭に迷っているのではさえ思っていましたから。
しかし今度の死去に伴い明かされた隠れた美談などを聞き 何かしらほっとした気がします。
そして昨日の葬儀、確かに悲しいことではありますが  見ていてとても幸福な気持ちになりました。
のりお、よしお  サブロウ B&B  巨人 ぼんち  かつて旋風を巻き起こした連中が、笑わせることのスペシャリストが号泣していたのです。
なんと幸福な風景、とても暖かいものが沸いてきました。
壮大なだけで虚礼だけの葬式もあるものの、竜介さんの葬式は本当に魂のこもった葬式でした。
巨人さんはじめ、、お仲間の芸人さんたち  竜介さんの遺族の方の応援をしてあげてくださいね!
蛇足ながら、、はるか昔  竜介が「新婚さんいらっしゃい」に出ていらしたのを思い出します。
その後、竜介さんの浮き沈みで離婚でもだれたのかなと思っていたのに現在まで家族に絆があったということにも暖かいものを感じました。
Posted by 名なしの権兵衛 at 2006年04月04日 23:20
知り合いでもないのに 竜助さんの事が頭から離れません。何かこれでいいの?神様は意地悪だなーと思います。漫才ブームの時 もしふたりとも 紳助さんのように ひねたいけずな顔をしていたら?竜助さんの可愛い顔にまあ許したろかみたいな所 あったような、、。あのコンビだったから売れたと思う。紳助さんだけの力ではないよ。才能はなかったけど、アホかもしれないけど 誰にも負けないいい男だったのではないかと思います。楽しかった漫才 ありがとう、竜助さん。
Posted by みみ at 2006年04月05日 01:28
まだ涙が出て止まりません。
この前、西川きよし師匠がこうおっしゃってました。【天国できっと相方(横山やすし師匠)と会ってると思います】って。それを聞いて、もっともっと涙が止まらなかった…。
告別式の模様はテレビで拝見させて頂きました。
辛くて見ていられなかった…
涙でテレビ画面が見えなかったです。

いっぱい、いっぱい、突っ走ってきたよね…

竜助さん、ありがとう!
これからも、あなたの事は、ずっと、ずっと忘れません。
【紳助・竜介】は不滅です。
そして、松本竜助は、みんなの心の中に生きてます!

本当に本当にありがとう!
Posted by 繭(まゆ) at 2006年04月05日 02:05
石橋ババアまた自演かw
Posted by at 2006年04月05日 06:28
竜介さん、色んな辛いこともあった人生だったと思いますが、こんなに沢山の素敵な素敵な仲間たちに出会えたことは幸せだと思います。

テレビを通してだと分からなかったですが、本当に多くの方々に愛されていたんだと思いました。天国に行ってもまたすぐに素晴らしい方々と出会えると思います。

合掌
Posted by かる at 2006年04月05日 10:59
1日の『オールスター感謝祭』での紳助さんの司会ぶりは見事でした。あの状況でよく5時間半の長丁場を乗り切ったと思います。

3日には竜助さんの告別式の模様がテレビで放映されていましたが、見ていて本当に辛かったです。紳助さんが本当は告別式に出たくても、出られなかった気持ちは、本当によくわかります。

私は竜助さんの訃報を通じて、お笑いの仕事の厳しさを改めて思い知らされました。
しかしその一方で、竜助さんの優しく、あくまで前向きだった人柄や、芸人さん同士の絆の強さを知る事が出来、救われた気がします。『感謝祭』後の若手の皆さんの心遣いも素敵です。

今活躍している、あるいはこれから売り出して行く芸人さん達が、現在のお笑い人気を一時のブームに終わらせない様、芸に精進していく事が、竜助さんへの何よりの供養になると思います。
Posted by セタミツコ at 2006年04月05日 15:42
松本竜助さんご冥福をお祈り申し上げます。
僕は19歳で、あまり少ししか竜助さんのことわからないです。僕たちの年齢で、人気のある芸人はダウンタウンやナインティナイン。僕はその中でもダウンタウンが大好きで、そのダウンタウンの松本さんがいつも、芸人目指すきっかけは、紳助・竜介の影響だと言っていました。僕は今年の1月に紳竜の漫才ビデオを借りて、初めて見ました。僕は感動しました、非常に上手な紳助さん、
一生懸命やってて手を抜かずとも紳助さんにツッコまれる竜介さん。その間柄から生み出される漫才というものは、本当凄いと思った。コンビの相方が亡くなって、紳助さんは辛いと思います。。
竜助さんが亡くなって、あんだけ多くの方が集まって盛大に、、竜助さんはとても幸せ者です。紳助さんを思って集まる若手のし人達、、、紳助さんも幸せ者です。2人ともすごい幸せ物。紳助さんは竜助さんの分まで笑いとって生きていってほしいと思いました。
Posted by もりせい at 2006年04月05日 18:39
私は紳竜の漫才、リアルタイムで見たことがありません。でも、上記の方がおっしゃってるように、ダウンタウンの松っちゃんが紳竜の漫才を見て勉強した、すごく尊敬してたというのを聞いて、本当にすばらしい漫才だったんだろうなと思います。

大阪育ちですが、現在海外に住んでいまして、感謝祭やお葬式の映像を見ることはできませんでしたが、インターネットでその様子を垣間見、仲間っていいなあと思いました。喜びも苦労も一緒に分かち合ってきた仲間だからこそ感じる、つながりがあるんだなあと思いました。

竜助さんのご冥福を心より申し上げます。
Posted by 八重子 at 2006年04月06日 06:29
私も現在海外生活で、今回の事はネットでしか知る事ができませんでした。とてつもなく悲しかったです。私は紳竜漫才をリアルタイムで見てきた世代です。あの当時、ほんっとに漫才ブームで、しかもオール巨人・阪神さんはじめ、紳竜さん、ザ・ぼんちさん、やすきよさん、のりお・よしおさん、B&Bさん・・・漫才の神様が揃っていた時代でしたよね。漫才の番組もたっくさんあって、テレビ見るのが毎回楽しかったし、大阪だったので、生漫才見に行ってました。現在の漫才も面白いと思います。でも何かが違う、やはり黄金時代の漫才を見てきた私にとっては、漫才とはあの頃の漫才を思い浮かべてしまいます・・。竜助さんが天国に行かれた今、私にとっては当時の漫才を見ていた、という思い出が宝物になりました。ありがとう、竜助さん。安らかにお眠りください。
Posted by アロエ at 2006年04月06日 12:58
若くして逝ってしまわれた方の訃報は悲しいものです。
Posted by at 2006年04月06日 14:00
心からご冥福をお祈りいたします。

つなぎの衣装、懐かしく思い出されます・・・
Posted by あねご。 at 2006年04月06日 17:31
初めまして
紳助さん男を感じます
最高ですね
男の心情って
ご冥福をお祈りいたします
Posted by yaya at 2006年04月06日 22:02
こんばんは。
岡師匠の際に書き込んで以来2度目です。
私は自分の好きだった有名人の葬儀中継を録画しておくんですが、ダイアナ妃といかりや長介さん以来、中継で泣いたのは3度目です。
竜助さんの生き様、すごかった!
紳助さんの涙は心を貫きました。
巨人師匠のお姿を中継で拝見して、私は師匠のお姿ばかりに感情移入しました。

いつも素敵なお写真を披露してくださってありがとうございます。
竜助さん、あの世で岡師匠と同じ舞台にいるんですね。こっちの世界の舞台にも力を貸してや!
オール阪神・巨人、そして戦友たちの舞台に力を!
巨人師匠、本当にいつもありがとうございます。これからも拝読させていただきます。
Posted by にら at 2006年04月06日 23:43
竜助さんのご冥福お祈りいたします。
小学生時代よくテレビで漫才見てました
最近CMで当時の紳助さんとの二ショット懐かしかったです。もう見れないと思うと寂しいですね
私の母も五年前脳幹出血で亡くしたのでご家族や紳助さん・巨人さんの気持ちが手に取るようにわかります。意識がなくただ奇跡を祈るにだけで何も出来なくて動けなくてもいい意識だけでも戻ってほしいと毎日思ってましたがかないませんでした。でも話をすると母には聞こえていたのか涙が出ていました。
今は祖父母や友達とゆっくりしているのかなって思ってます。竜助さんも今頃やすしさんと漫才されて天国でみんなを笑わせておられることでしょう。
紳助は50歳になったら漫才をするという願いをかなえることが出来なかったけどこれからは竜助さんの分まで長生きしてこれからも元気でがんばってくださることでしょう。



Posted by jyabbitよしみ at 2006年04月07日 01:11
BBSで連続投稿すると、くどくなってしまうので、こちらに失礼致します。
ダウンタウンの松本さん(以下「まっちゃん」で失礼致します)のお話について、月曜の「HEY! HEY! HEY!」ダウンタウンのお二人、その中でもまっちゃんについては、本当に身の切られる思いで、生放送を迎えられていたのだと思います。
そして業界のことでもありますので、その場にいらっしゃったミュージシャンの方々も竜助さんのニュースは殆どの方がご存知であったと思います。
まっちゃんも、TRFのDJ KOOさん、SAMさんをはじめとしたアーティストの皆さんも悲しみや気を遣っているそぶりを見せることなく、普段どおりのお姿を拝見いたしました。
芸人の皆さんやアーティストの皆さんの、仕事堅気で仲間思いのお姿、しっかりと目に焼き付けさせていただきました。
Posted by ぐれーとたら at 2006年04月07日 02:52
Posted by at 2006年04月07日 19:20
初めまして、巨人さん。
俺も子供の頃、紳竜の漫才・ひょうきん族の「うなずきトリオ」を見てました。
ここを見て、巨人さん達と竜助さんの絆・思いがテレビやパソコンの画面を通して、俺以外にも多くの人達に伝わっていたんだと。

感謝祭を見ていて紳助さんの司会が、個人的ですが少し、いつもと感じが違うように思えました。テレビにのりおさんや巨人さんが映った時「お前だけやない。皆、一緒やぞ」と支えていっているように思えました。
最後ですが、竜助さんのご冥福を祈ります。
Posted by アクセル at 2006年04月08日 14:59
どうしても信じる事が出来ず
コメント
今日になってしまいました
すみません
また神竜のカラミが見れる事を
心待ちにしていたのですが
残念です
ご冥福心よりお祈り申しあげます

               鈴木 詩音
Posted by 鈴木 詩音 at 2006年12月22日 00:57
でも、竜助さんのお墓の場所も知ろうとしなかったんですね。
竜助さんのご冥福をお祈りいたします。
Posted by 通りすがり at 2009年11月04日 03:04
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